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バレル@ビヨンは下写真の通り、ベルトとラグ間がマイナスねじでしっかり固定してあるように見えます。 ベルトの引っ張り強度アップの為、英国の独立時計技師スピーク・マリンの時計で、このようなマイナスねじ止めしてるのは知っていましたが、同じような目的なのでしょうか? で、黒革ベルトゆえに夏にはちと重い雰囲気となるため、試しに手持ちの白革ベルトにでも交換しようと、このマイナスねじを外そうと、ドライバを回して回して回して回して回して・・・・・・・・・・ はずれん! 空回りするばかりで、全然はずれないんですわ。 仕方なく、メーカーにどーなっとっるんじゃい!とメールで確認してみたところ・・・・・・・・ 南斗水鳥拳! これ、フェイク、ダミーでした・・・・・実際は、普通のバネ棒らいしいです。 って、おい! さすがは魔界の時計ってところでしょうか。 /*------------ for ブログランキング for 拍手 ------------*/ |
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